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武蔵小杉の歯医者による高齢者の治療

歯医者の実態はいかに・・・in武蔵小杉

元気だった義母が、骨折による安静生活で歩行困難になり、歯周病の悪化で武蔵小杉の歯医者のお世話になることになりました。神奈川では有数の歯科医だけあって、安心できました。

武蔵小杉の歯医者による高齢者の治療

祖母といってもまだ67才ですが、同居している義母が骨折をして、半年間寝込んでいるうちに足腰が立たなくなりました。

歳をいってからの骨折は気を付けろといいますが、高齢者になると、わずか2週間のベッド生活でも歩けなくなるそうです。

室内でできるだけ歩くようにしましたが、私たちが住んでいる場所は起伏の激しい地形で、坂道が多いため年寄りの散歩には危険が付きまといます。

そうこうしているうちに、今度は義母の歯がぐらつき出しました。

困ったことに義母はものすごい歯医者嫌いで、生まれてからこの方、歯医者には2度しか行ったことがないと自慢にしています。

そんな義母が歯医者行きを観念するほどですから、自分でもよほど不安だったのでしょう。

一応はインターネットで無痛治療の歯科医を探しておきましたが、自宅からは少し遠距離になるので、そことは違う武蔵小杉の歯医者にすることにしました。

その武蔵小杉の歯科クリニックの先生は、神奈川では有名な私立大学の歯学部出身で、成人歯科・口腔外科の研究を長年やってこられた方です。

歯医者さんの受付を済ませてカウンセリングルームに案内されると、祖母は自分から症状を話し出しました。

すぐに診察してみましょうということで口腔内や歯の状態を診察してもらったところ、「高齢の方でも健康状態のいい方であれば普通に治療をすすめられますが、歯周病がかなり悪化していますから、まずは歯槽膿漏を改善させてから歯の状態をみて加療の計画を立てましょう。

骨密度が十分でない方は、神奈川の大学病院などで骨密度を上げるための投薬治療も視野に入れる場合があります」と、非常に細かい説明をしていただけました。

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この歯医者さんで診療してもらって、ほんとうに良かったと思っています。

ちょうど盆休みの時期で休診日が1週間ほど続きますので、治療開始はその休み明けからの予約でスタートすることになりました。

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